どんな出会いも、どんな経験も、自分にとって無意味だったと捨ててしまうのは簡単だけど、どんな出会いも、どんな経験も、些細な会話でさえ、自分のものに出来るなら、その方が、後で振り返って良かったと思えるはずで、それが、”connecting the dots”ということなんでしょうね。
「働くということを先輩に聞いてみよう」というテーマで東工大の学生たちに話してきました
先日、東京工業大学にてお話をさせて頂く機会を頂きました。現役の学生さんたちに向けて話すという機会はあまりないことなので、何を話そうかと思いましたが、私が学生時代にはわからなかったこと、社会に出たから…

